発火のおそれがあるごみの処理方法について

〇お願い 冬場は空気が乾燥し、ごみ収集車やごみ処理施設でも火災事故が起きやすくなります。 住民の皆様には、日ごろから適正なごみの排出についてご協力をいただいておりますが、再度ご確認をいただき、円滑で安全なごみ処理が行えるようご協力をお願いします。 〇発火のおそれのあるごみ処理方法 マッチ、花火 水でよく濡らす ⇒ 「可燃ごみ」で出すかクリーンセンターへ持ち込 …

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発火の恐れがあるごみの持ち込みについて

冬場は空気が乾燥し、火災の多い季節でもあります。処理施設内での火災事故を防ぐため、特に以下の発火の恐れがあるごみを持ち込まれる際は、十分ご注意していただきますようお願いいたします。 マッチ、花火 水でよく濡らしてから可燃ごみとして秩父クリーンセンターへ持ち込む 使い捨てライター ガスを抜いてから不燃ごみとして秩父環境衛生センターへ持ち込む スプレー缶、カセッ …

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秩父クリーンセンター発電事業について

秩父クリーンセンター発電事業について 秩父クリーンセンターでは、一般廃棄物の焼却に伴って発生する熱エネルギーをボイラーで蒸気に変換し、蒸気タービン発電機による最大1,400kwhの発電を行っています。発電した電力は、工場内の各機器及び照明等に賄われるほか、余剰電力は電気事業者に売却しています。 令和元年度から秩父広域市町村圏組合と秩父新電力株式会社による地域 …

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